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第4回(4/26) 淡輪敬三さん

第4回目(4/26) はワトソン・ワイアット社の淡輪敬三社長です。
日本を代表する人事・組織コンサルティングファームとして高い評価を獲得しているワイアット社。
慶應MCCも川上真史さんや河合太介さんなど、ワイアット社のコンサルタントにプログラム講師をお願いしています。
彼らのお話を聞くとワイアット社の強みは、各コンサルタントの能力の高さはもちろんのこと、プロフェッショナルが活き活きと活躍できる組織づくりのために心を砕く淡輪社長の組織マネジメント能力によるところも大きいようです。
そんな淡輪さんに、今回お話いただくのは、「多様性」です。
グリーバリズムと人口減少社会の進展を受けて、日本人・男・正社員を前提に構成されてきた伝統的な日本の組織構造が、少しずつ揺らいできています。
「多様であることが強みになる経営とは何か」を考えてみたいと思います。

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